髪と身体の治療院
unotherapy
     
二子玉川でのべ入客数
8万4千人超のデータから
あなたのお悩みを解決する
美容師がこっそりと始めた
プライベートサロンをご存知
でしょうか?

〒158-0094
東京都世田谷区
玉川2-26-17
富士ビューマンション105

行間を読むことが9割 二子玉川で一番わかりづらい場所にある髪と身体がキレイで健康になるプライベートサロン。

「いなかぶろ」「いなかぶろ」

「田舎風呂?」

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自分の仕事を 紙に記入するときはサービス業

もっと細かく言えば、美容師、だったり 治療家 だったりするのかもしれないが

 

本質は 翻訳やリーディングやスキャンやら

クライアントの 望みやお悩みの解決のために

なにが必要なのかを パッと 決めることにあると思って日々 いろんな場面に立ち会っている。

 

だから 直接的な 「こう切って」 とか 「ここが痛いから、ここ揉んで」(そこに解決の糸口は無い)とかから

奥に隠れている核心を探り当てて、必要な技術を取捨選択して実行するだけだ。

 

だからわかりやすい「技術職」ではなく

「行間を読んで」

探り当たるのが 仕事の9割だとも思ってる。

 

目的が技術習得ではないけど、守破離 の守 の段階では、それほど頭も気持ちも使わず、他の事考えてても、オートで手が動くくらいには 身体と脳に「技術」を叩き込む。

 

破  の段階では この「技術」にどんな意味があるのか考えて 開発にあたる。

 

離 の段階ではクライアントの直接的な要望を聞いて理解して、根本的に解決する為に 場合によっては、涼しい顔して、全く違うアプローチをしなければ(要望されてる技術に意味はなく、解決に必要な技術を瞬時に選択して、悟られないように結果を出す)いけない。

 

さて仕事以外でも、次女(3歳)まだ傍若無人

との会話はこれを発動しなけば、ほぼ

宇宙語 だったが、「行間を読む」ことで

「かみまり」→「かみなり」→「雷」

「かんだい」→「かいだん」→「階段」

「かみま」→「ふぁみま」→「ファミマ」

 

などなど なにが欲しいのか 鍛えてくれている。

 

が、

 

今日

俺「 保育園で誰となにして遊んでんの?」

娘「えっとー   R君とAちゃんとR君とー

(R多いな)

いなかぶろ」

俺「ほ、、ほわっつ?」

娘「いなかぶろ」

俺「。。。。」

 

言い間違え なのか 新しい時代の遊び なのか

行間が空きすぎてて わからねぇ。

 

こうして、まだまだな俺を娘にも鍛えてもらっているのだなと思い、ふんどしを締め直す思いの朝だった。

 

ご相談は

03-6805-7980

まで

 

 

 

 

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